研究会資料「RHEED-基礎的理論とその応用例」1986年10月22日

手書きの研究会資料を残しておいて下さった方がいらっしゃいました。研究者である先生から貴重な資料だ、掲載すると良い、と言ってもらいましたので、掲載します。内容は、研究業績5)K. Shibahara, S. Nishino, and H. Matsunami, “Antiphase-domain-free growth of cubic SiC on Si(100)”, Appl. Phys. Lett., 50 (1987) 1888-1890. と関係が深いものです。

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